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忘れないようにメモ!
後日、グループにでも整理します。
まったく、イルカちゃんはお茶目なんだから!
ランゲージファイルの扱いが特殊すぎ〜
その分、後からの修正等は楽でスムーズなんだけど、最初が考えさせられる所ばかりだ。
BOONEXでは単体で「orcaフォーラム」と言うのがあるんだけど、イルカちゃんにはこれを取り込んでいるわけだ。
だから、少し使用が異なっている。ランゲージファイルの扱いもさらに特殊になっている。
6.x.xの時、何処かの人が日本語版として配布していたが、フォーラムだけ英語のままで翻訳されていなかった。
そればかりか、フォーラムを開くと他のメニューまで英語に変わると言う摩訶不思議な現象に見舞われた。
その後、6.1.5に入れ直して、直接コードを書き換えて無理矢理日本語にした記憶がある。その場合、英語表示にしても日本語のままと言う不都合が•••
7.0.0でようやく解決!
7.0.0でもフォーラムモジュールの扱いは「orcaフォーラム」として取り込まれているようだ。
他のモジュール同様、/install/langs/ja.php のファイルは、mysql内に取り込まれて関連付けされる。
フォーラムモジュールのこのファイルをのぞくと、メニュー周りの最低限の語句しか無く、他の語句は別の所で管理されていた。
/integrations/base/langs/ この中
つー事で、この中の「en.php」の複製を作り「ja.php」にリネームして翻訳開始!
で、いつもの様に、管理画面からモジュール設定画面で、ランゲージファイルの再呼び込みスタ〜〜〜ト
あれ?変わらない??
ん?
そらそうだわな!ここでの呼び込みは通常のランゲージファイル、installフォルダーの中に入ってるやつの呼び込みだ。
このファイルを変更した場合、フォーラム ホームに「Compile Language:ja」ボタンがあるので、それで呼び込み!
そうすると、/layout/の中にbase_jaとuni_jaなるフォルダーが新たに出来てる。
ここに書き込まれるわけだな。
うむ〜複雑〜
でも、解決出来てよかった。
フォーラムモジュールの日本語化に関しては、説明書を付けなくてはわからんな〜
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